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できることならやりたいこと
ほんとうに叶うのであれば、今日、生まれ直したい。
今日がわたしの誕生日。
胎児から赤子となって今日、出生して来たい。

でも、無理に決まっているから・・・



まずは5日間の断食。
それでカラダの中、特に胃腸内を限りなく0(出発点)に近い状況に戻す。

皮膚、頭皮、それらの毛穴の大掃除
スペシャルエステの手を借りて、顔面だけでなく、カラダ全部、頭皮に至るまで
「クリーン」を目的に老廃物を出す。

歯の完璧な治療
虫歯や歯槽膿漏で傷んだオーラルケアの一掃。
これ、するだけでもかなり人生変われる第一歩のような気がする。

宿便取り
腸内洗浄を思い切って受けてみたい。
怖いけど、かなり怖いけど、それでも受けて、「0」に戻してみたい。




これらができたら、ダイエット開始。
自宅に居たらダイエットはわたしには無理。
現在の居住空間から離れた場所で集中したい。




それができてから、

本を読み、映画を観たい。
新しい細胞を湧かせる活力剤を挿れたい。




あぁ、
今日、生まれること、って、そういうことなのかもしれないな。
書いてて気づいた。
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by 002_Thief | 2004-09-24 11:32 | @思
宅間に死刑執行、確定1年…異例の早さ
Excite エキサイト : 社会ニュース

付属池田小事件、宅間死刑囚に刑執行

宅間に死刑執行、確定1年…異例の早さ

昼の報道番組でこのニュースを知り、一瞬、「ぇ?!」






宅間氏は、死刑が確定した直後から、早期の執行を望んでいたらしい。
そして彼の支援者という女性と獄中結婚していたということも、今日知った。

死刑反対論が優勢な最近です。
先進国と呼ばれる中に名を連ねる日本なのに、未だに死刑制度があるのはどんなもんか、

という賛否両論、あるかと思います。
わたしの個人的な考え方ですが、死刑は廃止すべきではないと思います。



今回の執行ですが、
かなり予想よりも、そして通例よりも早い時期でした。
これ、彼がそう望んでいたから、という理由でのことなら納得がいきません。
ならばむしろ、もっともっと執行日を延ばし、
「いつ、殺られるのか・・」という不安でいっぱいにしてやるべきだったんじゃないか、
とまで思ってしまう。

でも・・・
彼を獄中で生き長らえさせておくためには
わたしたちの税金が使われることなわけだし、
これって、どうなんだろう・・・



彼は


生まれてこなければ良かった・・・、
と言っていたらしい。



これを聞いた宅間の親はどう思っただろう。。
生んだ親が、「生まなければよかった・・」と発言するのであれば理解できる。
「生まれてこなければよかった」なんて言葉、
親からすれば自責の念にかられまくりな言葉だろうに・・・


自分が可愛かったんだろうね・・・。




被害者家族は今日のこの日をどうやって過ごしているんだろうか・・・


彼の手によって奪われた小さな命たちに合掌・・・。
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by 002_Thief | 2004-09-14 19:19 | @思
SMとは??
3年間で100件!SMレイプ魔の素顔とは…


元大手建設会社社員、SMレイプ呪縛人生…


 
過去3年間にわたり大阪市内のマンションで100件以上のSMレイプを繰り返し、
強盗強姦(ごうかん)などの罪に問われ、
大阪地裁での初公判で起訴事実を認めた元大手建設会社課長代理、
桑田秀延被告(36)。

大学時代にSM行為に目覚め、仕事の合間を縫い、
暴力団員を装っては「ハイヒールの女性」をターゲットに陵辱の限りを尽くしていた。
検察側の冒頭陳述などで明らかになったSMレイプ魔の素顔は-。


 【大学時代からSM】

高校時代に初体験を済ますと、大学時代にSMプレーに興味を持ち、
交際女性ともプレーをするようになった。建設会社に入社し、
結婚後もレンタルルームに出入りし、のぞき行為を繰り返すなどしていた。

平成13年3月ごろ、レンタルルームの業者を装って隣部屋のカップルを襲い、
男性が逃げ出すと女性をレイプ。
「かつてない快感」(本人)を覚え、次々と女性を襲うようになった。

 
【オートロック式マンション】

ターゲットは、若い女性の1人暮らしが多い
「外観がきれいなオートロック式のマンション」。
今年3月15日に大阪市北区のマンションで事件を起こす前には
前年の冬から下見を10回重ね、防犯ビデオの有無などを確認していた。

昼休みにビル新築現場から抜け出すと、
デジタルカメラ持参で女性=当時(21)=方を訪れ、
「下の階の者だが、風呂場の水が漏れている」などと言って部屋に侵入。
「静かにせい。10万円でお前をボコボコにするように頼まれたんや。
山口組って知っているか」と足げにするなどしたうえでレイプした。

口止めのための写真撮影を終えると、別の建設現場の慰労会に出席していた。

 
【ハイヒールの女性】

今年5月5日の大阪市淀川区の事件では妻子の目を盗み、
午前4時にマイカーで自宅を出た。
マンションに着くと、いったん最上階の11階まで上がり、
ひと部屋ずつ無施錠の部屋がないか確認して回り、
下層階で一人暮らしの女性=当時(23)=の部屋を見つけた。

玄関をのぞくと、「ハイヒールがなく、好みの女ではない」と一度は素通り。
結局、他に無施錠の部屋は見つからず、舞い戻り犯行に及んでいた。

押収されたパソコンには、被害女性の写真が残されていたほか、
犯行場所や女性の特徴をノートに記録していた。
女性からは現金を奪い、隠し口座をつくり、入金。
風俗店での遊興費、カー用品の購入代などに充てていた。

 
【変態野郎】

初公判には、白色ポロシャツにベージュのズボン、サンダル履きで出廷した。
頭髪やひげには白いものが目立ち、起訴事実について
「間違いありません」と答えた。

公判終了後、傍聴席の被害女性の関係者とみられる女性から
「この変態野郎、死んじまえ!」と罵声を浴びせられても
顔を上げることはなかった。

ZAKZAK 2004/09/11







これをSMプレイと称すること自体が誤りですね。







わたしはあらゆる分野の風俗業に手を出してきた女ですが、唯一
手を出せなかった処がありました。
それはSM関係。



これは、ほんとうに深く愛し合った者同士でなければできない、高尚なプレイであると
わたしは認識しています。

例えば、命の危険に晒されるかも・・という不安がミジンでもあれば
プレイとして愉しめるものではなくなります。


時給も良かったし、誘われたこともありましたが断り続けてきました。



わたしがSMと称されるあるパーティに初めて顔を出したのは、21の時でした。
それまでつきあっていた男性と玉砕で別れた直後でもあり、
その彼だった男が、アナルsexを求めてきたという経緯もあり、
なにげに軽いきもちで興味を抱き、ドアを開けました。

誠のSMプレイとは、挿入はしないんだという掟のようなものを教えられました。
要するに、器具や小道具を使わずとも、精神と脳のふれあいで
男女共に達することができる秘密のプレイなんだと。

抽象的な言い方かもしれませんが
とてもじゃないけど入れなさそうな小さな箱に、
無理やりにでも自ら入っちゃった、という快感です。


その箱に男女二人で入ることはできなくて、
どんなに愛し合っている男女であろうと、箱はそれぞれに1つずつ。

海に満ちる海水の如く、母の胎内に回帰なさい。
想像力を高めて人を思いやりなさい。

そんな説明を、ココアのような匂いがたちこめる葉巻をくゆらす紳士から
静かな声のトーンで受けました。



馬鹿や阿呆ではできない分野だと、悟りました。
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by 002_Thief | 2004-09-12 16:48 | @思
悪夢ばかり見るのよ・・
最近、以前に増して、よく夢を見る。しかも悪夢。

普通なら目覚めてトイレに行って帰ってくる頃には忘れているはずのそれが
昨夜のは鮮明に憶えている。
こうして文字にして書き留めておくのも恐い内容なんだけど、
一時、吐き出しをしないでいるとその続きをまた見ちゃいそうで恐いので書きます。
なお、かなりグロで気持ち悪い内容なので、
精神が弱っている方はご遠慮くださいませmm






わたし、数人の男に囲まれている。
その中に昔、気が遠くなるくらいに好きになった男がいる。
ドアを開けて見知らぬ男がもう一人はいってきたかと思ったら突然、
銃でわたし、撃たれる。

撃たれた部位は、腹部。
血が、ゼリー状になってどろどろ落ちてくる。
でも即死できてない、わたし。

苦しい、痛い、この苦しみから逃れられるのなら早く息の根、止まりたい。
でもなかなか死ねない。

意識、次第に遠のくわたし。
あぁ、きもちいい・・こうしてあの世行きなんだ・・・、そう思った次の瞬間
わたしの体に火が点けられる。

え?
熱い!!
ちがう、わたしまだ生きてる!!
次第に焦げていくわたしの体。
なぜかその炎に身を委ねないわたし。
火だるまになりながらその現場から立ち去ろうとする。
辺りの男達、そんなわたしに驚いて退く。




・・・・・。

わたしは死んだんだろうか、それともまだ生きているんだろうか。
体はただれてどろどろ。
でも意識はしっかり残ってる。
わたし、上の階から下の階を見下ろしているような感じ。
ああ、嫌だ
こんなむごたらしい姿じゃ、あの人に逢いにゆけないじゃない、生きてる意味がない。


体(入れ物)は死んでいるようだ。
なのにどうしてこんなにも意識は冴え渡っているのか・・・









そんな夢で目覚めました。
非常に気分悪く、目覚めてしばし、起き上がれないほどの打撃でした。

人間って、喋らず黙っている時でもココロの中で常に何かを呟いているよね。
そのココロって、どこにあるんだろう。
わたしはずっと、それは胸にあるんだとおもってた。

でも、そうではないらしい。
ココロとは、脳の中にあるような気がする。


お願いがある。
わたしの体が死んだ時、銃で頭を射抜いて欲しい。
脳を粉々に砕いて意識をも瞬時に殺して欲しい。


嗚呼。
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by 002_Thief | 2004-09-09 00:04 | @思
横山ノックさん
ノック絶好調、下ネタ復帰!72歳と思えぬ肌つや

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元大阪府知事の横山ノック(72)=写真=が1日、
大阪市内で行われた「新世紀落語の会」に出演。
強制わいせつ事件で有罪判決を受け、
昨年8月に執行猶予が明けて以来、初の高座で、得意の下ネタが飛び出した。

この日演じたのは「巷談・進駐軍放浪記」。
終戦直後、進駐軍のホテルボーイや通訳の思い出を漫談風にまとめた。
女性将校との童貞喪失話も盛り込み、最後は軍消防勤務に引っ掛け、
「いまだにスキャンダルの火を消すのに苦労しております…」とオチをつけた。

72歳とは思えない肌つやと語り口。
だが、もともとが“いじられ芸”で演芸界に君臨しただけに、
本人も「漫才とは呼吸が違いますわ。ネタも覚えられへんし」と、
どこかもどかしそうだった。

ZAKZAK 2004/09/02




横山ノックさん、
わたし、直にお会いしたことがございます。
なんだか昔から
脂ギッシュな方ですわねww

個人的には、今は亡き横山やすしさん、わたしすきなタイプでした。
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by 002_Thief | 2004-09-02 21:39 | @思